
岡山県倉敷市のはじっこに位置する児島はデニムを中心とする衣料製造の日本の一大産地です約80km²の小さな町では、縫製、裁断、染め、加工と生地が衣服になるまでの全ての工程が行える優れた生産能力を持っています。
その町で作られる様々な衣類は生産都合によって生地の残反というものが発生します。
それらは工場の倉庫で保管されてはいますが、保管という名の廃棄に近い状況です。
児島新鮮組はそういった生地を廃棄するのではなく、商品として戻すことで現在世界的な問題になっている、リサイクル/アップサイクルの一環としての活動を始めました。




環境問題やアップサイクルなどを無視したファッション業界、ファッション産業のコレからは真逆の方向へ。
岡山/児島の工場に置き去りにされた数々の生地の残反それらを使い児島の仲間たちとできる事をしていきますそれが児島新鮮組です。
フレッシュ!いつまでも!
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そんな児島新鮮組のプロダクトに、ぜひ店頭およびオンラインストアにて触れてみてください。
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